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都立高校一般入試

都立高校入試情報
2019年02月22日

都立高校の一般入試の今日は晴天に恵まれた。今までがんばってきたことは、きっとこれからの人生に役立つし、無駄なことは一つもありません。努力したことがもう自分に勝利しているのです。今日は、リラックスして、自分を信じて、少々のミスは気にせず、5教科トータルで合格点を目指してください。春はもうそこまで来ています!

全日制の172校では約4万4000人が試験に臨みます。全日制の一般入試の平均応募倍率は1.40倍と、前年度より0.04ポイント低下した。都が17年度4月から、世帯年収約760万円未満の生徒の授業料を、都内の私立高校の平均授業料(年約44万円)を上限に、国の制度と合わせて補助しているのが要因です。加えて、大学入試改革の不安や大学の定員厳格化の影響から、偏差値45未満の都立普通科の志望者を中心に、受験指導の手厚い私立の進学コースに流れているからです。

都立校でも進学指導重点校など難関校を含む進学校の人気は高く、男子で倍率トップの戸山は2.51倍(前年度比0.12ポイント上昇)、女子は日比谷が2.14倍(同0.15ポイント上昇)。男女ともに倍率上位トップ10校のほとんどで倍率が上昇した。こうした高校は学校説明会でも、補習、土曜授業や季節講習など大学入試に向けた取り組みをアピールしていました。英語やグローバル教育など、時代に合わせた特徴を打ち出す学校も受験生が集まっています。

20年度の大学入試改革への不安から、高校選びで大学進学率がより重視されるようになって、二極化がさらに強くなると思われます。

私立と都立で悩む保護者もいます。私立は授業料以外で施設費や修学旅行費などで何十万もかかるので、併願の私立には受かっているけど、どうしても都立に行かせたいと思うのは当然です。

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